寄せられた回答
サラリーマンマンションオーナーです。利回り10%以下は論外ですが、都心の一棟物ではなかなかありません。頭金を多く入れて利回りを上げたり、指値(値引き)を通したりで、利回りは上げることができます。が、利回りも大事ですが、何年間ローンを組めるかが重要です。それによって純粋な利益が決まります。木造22年、重量鉄骨34年鉄筋コンクリート47年のように法律上の耐用年数が決まっており、それに乗っ取って融資期間が決まります。ただ、いま一般的な年収1000万以下のサラリーマンが融資を受けれるのはスルガ銀行がメインで、築20年の木造に20年ローンが組めたりします。このあたりの知識を得る為には話がかなり長くなるので知恵袋では理解する事はできません。買ってすぐ、数百万のリフォームが必要な物件も結構あったりします。これだと結局利回りが下がりますし、こういった事など色々な事がある為、不動産投資の本を10冊程読めばかなり理解できると思います。すごくざっくり言うと、金利4.5%として、20年ローンを組めて利回り15%30年ローンを組めて14%、このあたりがそこそこ安全圏で運営ぁ
靴討い韻訖彔渠C后
入れ、かなり利回りを上げた安全パイな物件を買ったりしながら、リスクに備
えつつ、物件を増やしていく。もしくは最初に安い物件を現金買いして、それを担保に金利などを有利に融資をつけていく。(これはある程度所得の高い人でないと出来ませんが)最終的には貯めたキャッシュを使い、需要の高く、資産価値の高い、都内へ物件を移していく。これが最終的な目標に近いのではないでしょうか?私も全くの成功者ではないですが、最初の一歩を踏み出すのはなかなか大変でしたし、今後スタートする方は成功してほしいと願っています。頑張ってください。
東京 収益不動産

